新人看護師1年目

【3名の実例紹介】新人看護師1年目で異動希望!人間関係が悪いなら出すべき3つの理由

06/06/2021

【3名の実例紹介】新人看護師1年目で異動希望!人間関係が悪いなら出すべき3つの理由
【3名の実例紹介】新人看護師1年目で異動希望!人間関係が悪いなら出すべき3つの理由
  • とてもじゃないけどこのままではやっていけない
  • この病棟の雰囲気は無理だ
  • 心機一転場所を変えて頑張ってみたい

このように考えている看護師1年目の方は非常に多いと思います

私も1年目の時には同じように考えていました

ポンコツだったので毎日怒られ、陰口を言われ、直接言われ、スタッフステーションで立たされ、散々でしたから

私はそんな1年目を脱して6年間看護師をやってきました

もし、あなたが今勤めているところを辞めたいと思っているのであれば、まずは病棟を異動するという手段があるということをお伝えしたいです

1年目で病院を辞めるというのはあなたにとっても非常にリスクがありますし、病院にとってもいい話ではないからです

そうであれば、多少は勝手がわかっている同じ病院の違う部署に異動して働いてみませんか?今回はそういうお話です

私の異動した後輩の話(成功例と失敗例)も載せていますのでぜひ読んでください

もしあなたがどうしようもなく苦しんでいるなら

もしあなたが今苦しんでいて

  • 食事が喉を通らない
  • 動悸がする
  • 考えるだけで涙が出る

という状態ならば、すぐにでも休職を考えるべきです

上記のような状態は非常に危険な状態であり、心身を壊してしまう一歩手前です

壊してしまったら、立ち直るのに時間が掛かり人生の大切な時間を失ってしまいかねません

休職をすればその間に心身を休めてゆっくりと自身のこれからを考えることができます

休職に関しては新人看護師1年目での休職までの流れと休職期間中にすべきこと5選を読んでみてください

また、休職や異動などを上の人に相談してもできそうになく、身動きが取れないという方は転職も視野に入れて動き出しましょう

転職については新人看護師1年目の転職は可能?【結論:可能です】注意点も解説!で詳しく紹介しています

自 己 紹 介

  • 総合病院で看護師6年経験
  • 約4ヶ月で心電図検定2級取得
  • プリセプター(新人教育援助)を2年経験

1年目の時はめちゃくちゃ落ちこぼれでした。本当に今すぐにでも辞めたかったです。新人看護師の方に役立ててもらえる情報や心電図検定についての記事を書いていますのでよければブックマークお願いします!

新人看護師1年目で異動希望!人間関係が悪いなら出すべき3つの理由

それでは、まず異動希望は出すべき3つの理由をお伝えします

異動希望を出すべき3つの理由

  • 異動希望を伝えれば、上司や先輩から配慮してもらえる可能性がある
  • 異動すれば1からやり直せる可能性がある
  • 病院によっては新人に適した病棟がある

という3つの理由です

では、詳しくみていきましょう!

異動希望を伝えれば、上司や先輩から配慮してもらえる可能性がある

まず、あなたが異動したいと思うぐらいにその病棟で働くのがしんどいのであれば、上司や先輩にどのような理由でしんどいのかを相談してみましょう

そうすることで、その相談内容によってはあなたに配慮してくれる可能性があります

例えば

    • 合わない先輩とあまり接触させないように勤務を配慮する
    • 看護師長が先輩へ目を光らせてくれる
    • 直接看護師長から先輩へ注意・指導(直接見つけた上で)
    • 先輩が異動する

のような配慮です

これらは実際に私の病棟であったものです

具体的に見ていきましょう

合わない先輩とあまり接触させないように勤務を配慮する

私の病棟ではAチームとBチームの二つに別れて仕事をしていました。そのチームを別々にすることで、合わない先輩との接触を少なくすることができます

また、ペア制で看護を行っている場合はペアにしないように配慮することもできます

そして、勤務時間が長く、勤務者が少ないため関わらざる負えない夜勤も勤務日を配慮することで一緒に働かなくても良い体制を整えます

この後にも出てきますが、私の後輩もこのように師長が配慮することで、上手に働くことができていました

看護師長が先輩へ目を光らせてくれる

師長や係長が分からないように、いびりや嫌がらせをしてくる先輩も中にはいます

今までは師長があなたの苦しみに気づいていなくても、あなたが師長に伝えることで気づいてくれることになるかもしれません

師長が気づいてくれれば、その先輩とあなたの接触時に恐らく目を光らせてくれるでしょう

その中で、いき過ぎた指導があれば、先輩へ指導をしてくれるでしょうし、それをみて、接触しないように配慮が必要だと感じてくれるかもしれません

直接看護師長から先輩へ注意・指導(直接見つけた上で)

上にも出てきましたが、いき過ぎた指導が師長にもわかれば、師長から先輩を直接指導するということにも繋がるでしょう。そうすれば、先輩のあなたへの態度も変わってくるかもしれません。

また、よっぽど気の利かない師長ではない限り、先輩の行為を師長が直接見て指導してくれるはずです。(そうでないとあなたが師長に伝えたということがバレてしまうので)

気の利かない師長だと感じる場合は、先輩に直接言って欲しくはないということを言っておいた方が良いかもしれません

先輩が異動する

時期にもよるかもしれませんが、師長が先輩の態度が、病棟に悪影響を与えていると感じれば、先輩が異動する可能性もあります

私の病棟の先輩は、看護師長が変わった翌年に他部署へ異動となりました

このことがあり、私の病棟が快適になったのは言うまでもありません

これらのように配慮してもらえれば、今の病棟であなたも働いていくことができるかもしれません

今のあなたにとっても、病棟にとっても、あなたが異動することなく働くことができれば、それが一番望ましいです

なので、あなたが異動したい理由を伝えて、可能な限りその要因を排除してもらいましょう

それでも無理なら異動をさせてもらいましょう

なぜ、今の病棟で働くことがあなたにとっても、病棟にとっても望ましいのか

あなたが今の病棟で働くことは、あなたにとって望ましいことです

それは

    • その病棟の勝手が多少は分かっている
    • その病棟に特有の患者さんの疾患や技術を勉強・経験している
    • 物品の配置等をわかってきている
    • 先輩方はあなたのレベルを分かってくれているので、フォローに入ってもらいやすい

からです

異動してしまうと全てが1からなので、できれば異動せずに、異動しなくて済むように、異動したい理由を潰していくのが一番です

病棟としても、1人減ってしまうのは大きな痛手です。今は1年目のあなたが減ることで指導等の負担が減るかもしれませんが、将来的にはあなたは成長してその病棟の力になるはずなのですから、1人減ってしまうのはとても大きいです

看護師が1人減ってもすぐに補充はされません

師長としてもあなたを異動させたり、辞めさせたりはしたくありません。それは、師長が看護師のことを考えているから…というのもありますが、管理者としての責任があるからです

新人看護師が続々と異動希望や退職希望を出すような病棟は、管理者としての責任が問われます。病院側としても、看護師の退職は避けたいですし、新人を育てて仕事ができる看護師を増やしていきたいので、そのような管理者の評価は下がります

このような場合は異動しましょう!

  • 自分の辛さを訴えても師長が上手く動いてくれない
  • 師長が動いてくれたけど改善されない

上記の理由で、もうどうしようもない、耐えられない場合

異動すれば1からやり直せる可能性がある

異動すれば人間関係はリセットされます

そうなれば、あなたも気兼ねなく働くことができる可能性があります

また、どうしても合う合わないがあるので、合わない先輩と離れることで、生き生きとし出す看護師がいるのも事実です(この後の具体的な例で紹介しています)

ですので、病院を辞めたいと思っている人も、まずは病院を辞めてしまうのではなく、異動してもらいたいです

病院によっては新人に適した病棟がある

これは私が働いていた病院にも間違いなくありました。新人に適した病棟、適さない病棟がどこの病棟にもあります

恐らく新人の離職率や休職率、病棟の雰囲気等で看護部は把握しているでしょう

あなたが、もしそのような病棟に異動することができれば、今までのように人間関係に苦しむようなことはなくなるかもしれません

また、新人に適したというより、あなたの性格等に適した病棟もあるかもしれません

人間関係であったり、病棟の忙しさであったり、そのような点で異動を配慮してもらえるとあなたは生き生きと働くことができます

看護部も先ほども述べたようにあなたに辞めてほしくはありません

従って、あなたが異動するとなれば、あなたができる限り辞めないように配慮してくれると思って間違いないです

なぜ、看護部はあなたを辞めさせたくないのか

ではここでは、看護部があなたに辞めて欲しくない理由を詳しく伝えていきたいと思います

採用されている看護師側からはあまり感じることはないですが、看護部は経営の面から以下のようなことを考えています

    • あなたの採用にもお金がかかっている
    • 今までの研修や指導にもお金がかかっている
    • 1年目看護師や看護師の離職率によって来季の応募人数に影響が出る
    • 看護師は慢性的に不足している
あなたの採用にもお金がかかっている

あなたの採用にもお金がかかっています

「え、大勢の採用されてた中の1人だからそんなにかかっていないのでは?」と思うかもしれません

確かに大勢のうちの1人だったかもしれませんが、あなたは、採用の際、エントリーシートの提出や面接を受けてきたと思います。その中で、必ず、人件費がかかっています

また、あなたが辞めることによって、その分の看護師を雇わなくてはならず、再度同じような人件費や広く募集する場合は、広告費、看護師求人サイトへの斡旋費用等がかかってきます

今までの研修や指導にもお金がかかっている

今まで研修は何回ぐらい受けてきたでしょうか。医師や師長、係長、認定・専門看護師の皆さんがしてくれたものもあると思います

その時にも当然、研修してくださった方々には病院から給与が支払われています

また、病棟で指導してくださった看護師にはどうでしょうか。先輩方に技術を見てもらったり、申し送りを確認してもらったりしている時間にも先輩方には給料が支払われていますし、もちろん、技術練習しているだけで、患者さんには何も提供していないあなたに対しても給与が支払われています(お金を生み出していないのに給料をもらっているなんて変な話ですが)

1年目看護師や看護師の離職率によって来季の応募人数に影響が出る

これは非常に大きいように思います

あなたは、病院を選択する際、看護師1年目の離職率を気にしませんでしたか?私は病院の選択肢はなかったですが、気にして見ていたのは覚えています

離職率に高ければ、応募人数が減るのは明らかでしょう。また、応募人数が減るということは、それだけ優秀な人材が応募してこなくなるということにも繋がります(優秀な人材は人気の離職率が低い人気の病院に行ってしまいます)。優秀な人材が集まらなければ、一層離職率が高まるでしょうし、より良い看護を提供できなくなります

看護師は慢性的に不足している

ご存知の通り、病院は看護師の慢性的な不足に悩まされています

あなたが辞めてしまうといつ次の看護師が入ってくるか分からないです

また、看護師の配置人数が国によって決められており、その人数を下回れば、大きな減収にも繋がります。あなた1人がいなくなることは病院にとっては一大事なのです

異動希望を出した後輩の成功例3選

ここからは実際に異動を1年目でした、私の後輩の話をしていきます

入職8ヶ月ほどで移動希望を伝えた後輩Aの話

私がいた病棟は、私が入った当時は他の病棟の看護師から『北朝鮮』と名付けられるほど厳しい病棟でした(私は後でそう呼ばれていたことを知りました)

従って、1年目がどんどん辞めていきました

そんな中で師長が変わり、新しく1年目が入ってきました

師長が変わったと言っても、すぐには『北朝鮮』が変わることはなく、5人いた1年目はすぐに1人(看護師A)だけになりました

そんな中で看護師Aもとうとうしんどくなってきました

そして、その看護師Aは師長に異動したい旨を伝え、なぜ異動したいのかを師長にありのままを伝えたそうです

  • 先輩Bに理不尽に怒られること
  • 先輩Bと働くのは精神的に厳しいということ
  • 他の先輩とであれば問題なく働けているということ

師長はここでその後輩と先輩Bを徹底的に離しました

  • ペアには絶対にしない
  • 夜勤も一緒にしない
  • キリの良いところでチームも変更

師長が新しい師長に変わったのが良かったことと、1年目が大量に辞めていたので、これ以上辞めさせるわけにはいかないと師長は感じていたのだと思います

この甲斐あって見事に1年目を乗り越えました。今では問題なく働くことができ、4年目となっています

入職半年ほどで休職し他部署へ異動した後輩Cの話

この後輩(看護師C)は半年ほどで休職してしまいました

この時の病棟の状態は先ほども『北朝鮮』とお伝えしたように、上の人が非常に厳しく、病棟はいつもピリピリムードでした

看護師Cは少しおっとりしており、周りのペースについていくことができていませんでした

何度か、体調を崩して休んだりもしていたため、師長も気にかけていたようですが、ついには精神的な問題を抱えて休職してしまいました

ここからは看護師Cが私の病棟に来ることはなかったため、看護師Cの同期から聞いた話になります

その後、1年目の間は休職していましたが、2年目の4月に復帰。ちょうど、新しい1年目が入る時期と重なり、新しい1年目と同じように研修を受け、技術なども滞りなく習得できたそうです

また、この時によかったのが、上でも話した『新人に適した病棟』に異動させてもらえたことでした

  • 病棟が比較的落ち着いている
  • 先輩が落ち着いて後輩に指導できる
  • 看護師Cも焦らずに過ごすことができる

といった良い環境だったようです

一度更衣室前で目にした時の看護師Cの生き生きした姿が印象的でした(私の病棟では苦しそうな表情しか見たことがなかった…)

入職後半年ほどで異動してきた後輩Dの話

今回の話は上の2人の後輩の話と異なり、他の病棟からやってきた後輩の話です

『北朝鮮』の時代が終焉し、私がいた病棟は非常に落ち着いていきました。すると、救急病棟でしんどくなってしまった1年目(看護師D)が入ってきました。

聞くところによるとこ、救急病棟はコロナ患者の対応で忙しく、非常にピリピリしており、看護師1年目の居場所もなく精神的にしんどくなってしまったとのことでした

これは私でも生きていける気がしません

看護師Dは、初めこそ、病棟での看護に戸惑いを感じていたようでしたが、器用になんでもこなし、患者さんにも優しく接していたため、先輩方からも可愛がってもらえていました

看護師Dが「とても楽しく仕事ができています」と語っていたのが印象的でした(救急病棟で一度は辞めることまで考えていたそうなので、少しのことでも喜びを感じ、楽しさを感じているのだと思います)

病棟を変えることで生き生きしている後輩を初めて目にしたことで、やはり、合う、合わないがあると感じたできことでした

また、本人からも心機一転頑張ろうという気持ちが感じ取れたので、先輩方も全力でサポートする形になったのではないかと思います

異動したが失敗した後輩の例

次の例は残念ながら、異動で失敗した後輩の話です

入職後半年ほどで異動してきて失敗した後輩Eの話

異動で成功した後輩ばかり見てきましたが、失敗している後輩も中にはいます

実例の最後に異動後失敗した看護師Eの話をします

今回の看護師Eは他の一般病棟から私の病棟に来ました。確かに異動してくる前の病棟にはお局が複数人おり、とてもきついという噂は耳にしていました

その後輩もお局にやられて、何ヶ月か休職し、10月頃に私の病棟に異動して来ました

初めは、腰が低く患者さんに対してもとても丁寧で、なおかつとても緊張している様子でした

最初は、元の病棟がしんどかっただけで、ここならやっていけるのではないかという印象でした

病棟で1ヶ月が過ぎた頃、もう慣れてきただろうと思い学習のことなど確認すると、全くできていませんでした

まあ、異動してきて、前の病棟のこともあるししんどいだろうなと思っていました

そこで、1〜2項目だけ休みの間にしてくるように伝えました

そして、入職当初から私の病棟にいた看護師Eの同期に「資料を渡してあげて、分からないことがあれば教えてあげて欲しい」と伝えました。

その後は、私はわざわざ確認することはしませんでした。やっているだろうと信用していました

が、その後同期に確認すると、看護師Eは「自分の好きなようにやるからいい」と同期の申し出を断っていました

そして、結局やるように伝えていた課題も3週間経ってもやっていませんでした(他の先輩が確認して発覚)

また、患者さんから聞かれたことに対して、自分ではわからない質問のにも関わらず適当に答えているところを先輩に見つかってしまいました

その後、周りの先輩からは信用されなくなり、同期からは煙たがられ、どうしようもなくなり、退職せざる終えなくなりました

私はこの時に、異動した後乗り切るために

    • 心機一転頑張る
    • 4月の頃の何も分からない自分と一緒の状態であることを認識する
    • 素直に言われたことをやってみる

ということが大切だと思いました

恐らく周りの先輩方も、異動してきたということでかなり気を遣ってサポートしてくれるはずなので、そのサポートを無駄にして欲しくないです

今となって思うことは、看護師Eは初めから辞める気だったのかもしれません

あなたの病院はブラック?すぐに逃げましょう!

もしあなたが、SOSを出しても何もしてくれないような病棟もしくは病院に働いているなら、間違いなく病院を辞めた方がいいです

頑張って続けようなんてしてはいけません

心が壊れてしまったら、立ち直るまでに何年もかかります。もしかしたら、立ち直れない可能性だってあります

退職の話をするときっとあなたはこう言われるでしょう

    • 3年は続けないと他のところに行っても同じことなる
    • こんな短期間では何も分からない
    • 今辞めてもどこも行くところなんてない

しかし、私たちは看護師免許を持っています

看護師という免許を持っていれば、採用されなくて仕事がないなんてことはまずありません

それはどの病院も看護師を欲しがっているからです(一部の病院やクリニックの人気がある、もしくは採用人数が少ないところを除いて)

また、病院を辞めてすぐに復帰が難しければ保健師を目指してみたり、他の勉強をしてもいいと思います。

社会経験を積むという意味において、他の職種の仕事やアルバイトをしてみてもいいかもしれません

看護師免許を持っているというだけで重宝される可能性もあります(採用側は看護師免許を持っているというだけで普通のアルバイトに比べて信用がありますし、いざというときに助けてくれるという気持ちがあります)

もう一度言いますが、心が壊れてしまっては絶対にいけません。壊れる前に病院を辞める。これだけは絶対に守って下さい

自分を大切にしていきましょう!

この一年の遅れなんて長い人生においてほんの誤差でしかありません

私なんて遠回りしまくって、看護師になりましたから。

そう考えると、病棟を異動するのもアリ、一度辞めて違う病院に行くのもアリ、一度看護師を辞めて落ち着くまで勉強するのもアリだと思います。

1年目で辞めると大変という意見もあるかもしれませんが、人生終わるわけではないので無理せずにいきましょう

転職を考えたい方は新人看護師1年目の転職は可能?【結論:可能です】注意点も解説!もご覧ください

最後までお読みいただきありがとうございました

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